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News & Topics

2016.8.29
メンバーページを更新しました。
2016.8.4
8月23日に超早期アルツハイマー病治療と官民パートナーシップに関するシンポジウムが開催されます。詳細はこちらをご覧ください。
2016.7.18
桑原助教の論文がScientific Reports誌に発表されました。研究成果がコロンビア大学ウエブサイトにて紹介されました。
2016.7.13
7月6日-7日にラボ旅行に行ってきました。
2016.7.1
橋本講師がGPLLI特任准教授に昇進しました。
2016.4.4
新年度にあたり博士課程学生1名、修士課程学生3名が加わりました。メンバーページを更新しました。
2016.3.23
教室スキー旅行の写真をこちらにアップしました。
2015.10.27
山田助教の論文がMolecular Neurodegeneration誌に発表されました。
2015.10.5
2015年10月7日にDr. Peter St George-HyslopとDr. Khalid Iqbalのセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2015.9.25
2015年9月30日にDr. Todd E. Goldeのセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2015.7.27
2015年7月30日にDr. David M. Holtzmanのセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2015.6.22
スタンフォード大学より、交換留学生としてDanny Do君が加わりました。
2015.6.19
6月15日から17日まで薬・機能病態学教室と合同でラボ旅行に行ってきました。
2015.6.13
6月6日の検見川運動会の写真をこちらにアップしました。
2015.6.1
2015年6月9日にDr. Randall Batemanのセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2015.5.19
Cell Reports誌に発表した研究がAlzforumにおいて紹介されました。
私達が作出したアルツハイマー病モデルマウス(A7系統)が紹介されています。
2015.5.1
アルツハイマー病における病理変化と神経活動との関係を光遺伝学を用いて実証し、Cell Reports誌に論文を発表しました。
本研究成果はUTokyo Researchにおいて紹介されました。
2015.4.28
アルツハイマー病遺伝学的リスク因子ApoEがAβの凝集・蓄積に及ぼす影響を解明し、Journal of Biological Chemistry誌に論文を発表しました。
2015.4.16
3月の教室スキー旅行の写真をこちらにアップしました。
2015.4.7
メンバーページを更新しました。
2015.4.7
研究業績を更新しました。
2014.9.18
メンバーページを更新しました。
2014.7.10
2014年7月18日にボストン大学医学部の池津庸哉教授のセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2014.5.16
家族性パーキンソン病病因遺伝子LRRK2のリン酸化機構に関する新しい論文をPLOS ONEに発表しました。
2014.5.7
メンバーページを更新しました。
2014.4.7
メンバーページを更新しました。
2014.3.1
遺伝学的アルツハイマー病予防因子CALMの機能を解明し、Nature Communicationsに論文を発表しました。
J-ADNIに関してScience誌電子版ニュースに記事が掲載されました。
2014.1.23
CLAC-P/collagen type XXVが神経筋発生に重要な役割を果たすことを発見し、Journal of Neuroscienceに論文を発表しました。
J-ADNIに関してAlzforumに記事が掲載されました。
2014.1.11
プレセニリンの基質保持機構を解明し、Molecular Neurodegenerationに論文を発表しました。
2014.1.1
メンバーページを更新しました。
  
2013.11.09
第32回日本認知症学会において富田泰輔准教授が学会賞を受賞しました。
第32回日本認知症学会において山口一樹君の発表が学会奨励賞を受賞しました。
2013.9.26
2013年10月3日にDr. Jeanne A. Hardyのセミナーが開催されます。詳細は公開セミナーページをご覧ください。
2013.8.8
家族性パーキンソン病の原因となるLRRK2変異の様々な効果を解明し、Biochemistryに論文を発表しました。
2013.8.1
メンバーページを更新しました。
  
2013.6.25
TDP-43がRNA結合を介して神経細胞死を引き起こすことをショウジョウバエの疾患モデルを用いて実証し、Human Molecular Geneticsに論文を発表しました。
2013.5.7
Fingolimod/FTY720がAβ産生を制御することを発見し、PLoS Oneに論文を発表しました。
2013.4.1
メンバーページを更新しました。
2013.3.1
岩坪教授が第10回高峰記念第一三共賞を受賞し、記念講演会が開催されました。
2013.3.1
研究室ホームページをリニューアルしました。